転職力診断テストで評価してみます?

転職力診断テストで客観的に現状を理解しましょう。

良く聞くのが、自分の市場価値を知りたい!

 

今の仕事を続けていても転職する時に役に立たない。。。

 

ちょっと待ってください。 転職ありきで考えるのはかなり危険ですよ。

 

 

だって、転職先がブラックかもしれませんし、10年後に会社が無くなっているかもしれません。

 

そもそも転職先で活躍できる実力が無いかもしれません。

 

でも、外資系で働きたいから英語力がどれくらい必要かがきになる。

 

良くTOEICで800点以上あれば安心と聞くけど本当かな?

 

 

おそらく、不安ばかりが募ってしまう人は外資系には向かない可能性が高いです。

 

一度お聞きしますが、何故外資系で働きたいのですか?

 

実力主義だから、海外で働きたいから、自分の市場価値を上げたいから。

 

もし、このように考えているなら少し危険かもしれません。

 

外資系企業も、実力主義でないかもしれません。

 

実力があっても経済状況や、事業所の売り上げが悪い事が原因でレイオフや、
日本からの撤退によって会社の解散があるかもしれませんよ。

 

このような事から、英語力をつけて外資系に挑戦するのは良いと思いますが、
外資系で無いとあなたのやりたい事は出来ないのですか?

 

いまだに、年功序列のガラパゴスのような企業が多いのも事実ですが、
実は、すごい素晴らしい話だと思います。

 

だって、会社があれば、仕事をしてなくても給料が上がって行ったり、
日本は祭日が多いので休日返上して働く以外は意外と休みも多いです。

 

企業にもよりますが、日本式の企業はとても働きやすいと思います。

 

この点を踏まえて一度、あなたの転職力の診断テストをご紹介しますね。

 

この診断テストを受けると、転職で必要なスキルを6個ピックアップして内定を獲得できるかもしれない企業や、年収の相場、13万人テストを受けた中の順位なんかもわかるみたいですよ。